測量・登記は「境界の専門家」土地家屋調査士におまかせ下さい!
・土地の境界がわからないとき (境界確定測量)
境界に関する資料の調査をし隣接地との境界を確定します
境界杭を探索し、標識がなければ立会いのうえで設置します
・不動産を売買するとき (境界確定測量)
登記簿の面積と現況が合致しているか調査します
現地の境界標識が正しく設置しているか調査します
・相続や一部売買で土地を分割するとき (土地分筆登記)
元地の正確な面積を測量し分割案を提示します
分割案にあわせて境界標を設置し、土地の分筆登記をします
・建物を新築したとき・増改築したとき・取り壊したとき (建物表題登記他)
登記建物の構造や床面積などを調査し登記します
建物が滅失したことを登記します
・現況測量他
現況面積や高低差の測量
越境工作物の確認など
・民間紛争解決手続き(ADR)代理関係業務
境界についての裁判外紛争解決の代理をいたします
民間紛争解決手続代理関係業務 認定番号 第 702012号
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